衣装会議

パフォーマンスにおいて、

曲のクオリティはもちろん最も大切ですが、あなどれないのは、衣装です。

見てくださっている方への印象としては、かなり重要な部分なのではないでしょうか。

 

現状、何事も自炊の精神で運営している武舎羅には、専属の衣装担当がいるわけもなく、

自分たちで縫い仕事をやっている場合がほとんどです。

 

武舎羅でむずかしいのは、タップダンサーがタプシューズをはいているという点。

基本的には、タップシューズは黒い革靴です。

これを、いかに全体の雰囲気になじませるか、難問です。

衣装で違和感を感じさせてしまうと、パフォーマンス自体にも影響が出ます。。

 

和の心を感じさせながら、革靴にもなじむ。

今回の衣装でも、チャレンジが続きます。

ご協力者求む(笑)!

 

 

首藤

 

 

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